素人AV体験撮影65~素人AV体験撮影66

昔、私にはカラダだけの関係の男の子が居ました。前のカレと付き合ってるときに、どうしても寂しい時期があって、誘われるままにHしちゃったんです。それをきっかけに頻繁に遊ぶように…。ただ私は絶対ゴムがないとHしないと決めているので、一度生のままでと求められてからちょっと距離を置いていました。あれからもう半年くらいになるかもしれません。

素人AV体験撮影65

素人AV体験撮影65
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昔、私にはカラダだけの関係の男の子が居ました。前のカレと付き合ってるときに、どうしても寂しい時期があって、誘われるままにHしちゃったんです。それをきっかけに頻繁に遊ぶように…。ただ私は絶対ゴムがないとHしないと決めているので、一度生のままでと求められてからちょっと距離を置いていました。あれからもう半年くらいになるかもしれません。この前、夜中に久しぶりに彼から電話が。「終電逃しちゃったから泊めてくれない?」私は、ゴムつけてくれない人とのHは嫌だったから、「嫌!」って言っちゃいました。そしたら「一生のお願いだから」なんて言われて。私も最近Hしたくて仕方なくて、そろそろ本物のち◯ぽで気持ちよくなりたいって思ってたから泊めてあげることに。家に来てからしばらくは普通に喋ってて、全然えっちな雰囲気じゃなかったから、『なーんだ。今日は何にもないのかなー』『久しぶりにHしたいのにー』って思ってました。で、ベッドに二人で座ってたら。背中に腕をまわしてきて、少しずつ抱き寄せてきてキスされました。ひさしぶりのチューだったし、気持ちくなってきちゃって、チューだけでゾクゾクしちゃいました。声も出ちゃって、アソコも濡れてきて。長い間キスしてるうちに彼の手は私の胸に。いい感じに乳首を触ってきて、少しずつ息が荒くなるんだけど久しぶりだからなんだか恥ずかしくて我慢してみたり。彼のが勃ってるのも感じちゃって。手が私のに伸びてきてクリをめちゃめちゃにされちゃった。私クリじゃ感じない子なのに、クリだけで声がいっぱい出ちゃって変になりそうだった。めちゃくちゃ濡れちゃって早く挿入してほしいのに、肝心のゴムがない!私は絶対生じゃやらないって決めてたから、「ゴムなきゃ嫌」って言いました。そしたら「買ってくるよ」ってそんな彼にちょっと胸キュンだったんですけど、その日はそのまま帰ってきませんでした。あれから連絡も来ないし、自分から連絡を取るのも少し抵抗があります。私が出てるのを見て連絡くれたらなーなんて考えながら本番前にもこっそりオナニーしちゃいました。

素人AV体験撮影66

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大学時代に入学したときに親元を離れて大学から程なく離れたアパート形式の下宿に入りました。そのころにはもう珍しくなった共同トイレ、共同炊事場のアパートだったのですが希望すれば大家さんの家で食事を作ってもらうことも可能で、私は朝と晩の食事を作ってもらうことを希望しました。大家の息子さんが管理人さんでして、管理人さんはバツイチの若い男性で徹くんと言う小学校低学年の子供さんが居ました。 かなり若い管理人さんなのでかなりの訳ありだなとは思いましたがなんか聞くことも出来ずにそのままにしていました。そんなある日のこと、日曜日は本来食事が無いのですが、日曜日の晩に「りえちゃん、カレー作ったから食べにこない?」とお誘いがあり私が皿を持って勝手口に行くと「今日は特別にうちのダイニングで食べて行きなさい」と言ってくれたので、食べながらなんで若いのにアパートの管理なんてやっているのかとかいろいろ聞いたら、大学時代にデキちゃった結婚をした奥さんとうまく行かなくなり徹くんを連れて実家に帰ってきたとのこと。3年前、正式に離婚したのですがどこかに就職をする気も起きなくて管理人を…のこと。「再婚はしないんですか?」「う~ん、しばらくはいいや」とか話しながら食事を終えて部屋に戻ろうとしたときに「あとで、本借りに部屋に 行っていい?」と言われたので「いいですよ」とそのまま私は戻りました。多分二人とも、お互いに好意はもっていましたが、その気持ちは前に出さず、たまに二人で好きな小説本、著者に関してよくおしゃべりしてました。親には大学の4年間だけ好きにしていい、卒業したら実家に帰えることを条件にされていましたので、卒業も間近になってくると「○○さん(大家さんの名前)、徹くんと離れたく無いなぁ」と呟くようになりましたが、「他にもっといい男いるよ」と苦笑いされてしまいます。・・・・これで私の学生時代は終わりました。でも、今も東京に戻ってきてからも年賀状の交換は続けているそうです。